市民防災ラボ
 ホーム 市民防災ラボについて 防災のポイント 体験レポート 防災チェック  

  
HOME > メディア履歴
メディア履歴

 市民防災ラボは、これまで様々なメディアで紹介されてきました。また防災関連記事・コラムの執筆や、テレビ・雑誌・新聞などの防災関連企画への監修など、様々なご依頼にも協力しています。

絞り込み:   テレビ出演     雑誌掲載・監修     新聞掲載     ラジオ出演     記事執筆

最新 戻る 次へ 全226件 25件ずつ表示 1 / 2ページ

2015/11/3 関電SOS(関電セキュリティ・オブ・ソサイエティ)
防犯・防災カタログ 2015秋号 商品企画監修・執筆
リンク先を見る
近畿地方で事業展開する、関西電力グループのホームセキュリティ企業による、防犯・防災通販企画に於いて、防災部分の商品選定とコラムなどの記事執筆。更に、過去の被災地での実態や活動実感を踏まえ、セット内容やオプション品を構成した、オリジナルの非常持出品と二次持出品(備蓄品)セットを企画しました。

2015/9/1 国民生活センター 2016年版 くらしの豆知識
こんな場合は、どうすれば?「地震にあったら」執筆
リンク先を見る
国民生活センターが毎年発行し、書店流通のほか、全国の消費生活センターや、高校での消費者教育に配本される書籍に記事を執筆しました。「地震だ火を消せ!」から変わった新常識や、外出先での地震対応など地震発生時のを解説。またほとんど動けない大地震で命を守る為の事前対策を提案しています。

2015/1/5 兵庫県民共済 新聞折込1月号 防災コラム
最終回「人は防災のみにて生きるにあらず」執筆
 
兵庫県内の読売・産経・毎日・朝日・神戸新聞で、合計182万部配付された折込広告の連載記事を監修。最終回となる第10回目は、防災対策も大事ですが、自分や家族の生活・人生とのライフバランスを見失わない点を提案。病的なまでに防災に勤しむのでなく、ちょうど良いスタンスの例を紹介しました。

2014/9/15 国民生活センター 2015年版 くらしの豆知識
「減災の知恵−そのとき自分を守るために」「急な大雨・竜巻・雷から身を守る方法」執筆
リンク先を見る
国民生活センターが毎年発行し、書店流通のほか、全国の消費生活センターや、高校での消費者教育に配本される書籍に記事を2本執筆しました。前者の記事では、わが家仕様の防災や事前の減災対策と発災時の行動を解説。また校舎では、突然の気象災害での対処法や、災害情報の入手法を解説しています。

2012/12/6 共同通信社 連載記事「防災対策は十人十色」第15回
「家庭で地域で楽しく防災−前向きに親しむ視点」執筆
 
各新聞社に配信される全15回シリーズ防災連載記事の最終回。誰もが気軽で前向きに防災に接し続けるために、地域での防災運動会の実践例や、無料で楽しめる防災体験館の活用を提案しています。(画像は1/24付の秋田さきがけ新報)

2012/11/29 共同通信社 連載記事「防災対策は十人十色」第14回
「命を守る共助−自助を越えた時の助け合い」執筆
 
各新聞社に配信される全15回シリーズ防災連載記事の第14回。公助が追い付かない段階で、助かる命を守るには共助が大切。地元で共助を得る方法や、近所にある備品類を紹介しています。(画像は1/17付の秋田さきがけ新報)

2012/11/22 共同通信社 連載記事「防災対策は十人十色」第13回
「災害時の医療−助かる命を守る知恵」執筆
 
各新聞社に配信される全15回シリーズ防災連載記事の第13回。傷病者発生時に直面する、災害時特有の医療事情や、早期に命を左右するクラッシュ症候群の危険と見分け方を解説しています。(画像は1/10付の秋田さきがけ新報)

2012/11/15 共同通信社 連載記事「防災対策は十人十色」第12回
「発災時の対処−風水害・都市型水害」執筆
 
各新聞社に配信される全15回シリーズ防災連載記事の第12回。河川氾濫以外でも起こる、浸水被害の実相と対処法を解説。ひざ下程度でも水圧で閉じ込められる事実や、被害を減らすための方法を提案しています。(画像は1/7付の伊勢新聞)

2012/11/8 共同通信社 連載記事「防災対策は十人十色」第11回
「『地震だ、身を守れ』発生時の対処、変わる常識」執筆
 
各新聞社に配信される全15回シリーズ防災連載記事の第11回。大正関東大震災で生まれた「地震だ火を消せ」を例に、防災常識も時代と共に変わるべき事を提案。現代生活での対処法を解説しています。(画像は3/9付の中国新聞)

2012/11/1 共同通信社 連載記事「防災対策は十人十色」第10回
「『地元発』に重きをおく、転ばぬ先の災害情報収集」執筆
 
各新聞社に配信される全15回シリーズ防災連載記事の第10回。災害発生前後に、地元の災害情報をキャッチできれば、特に津波や風水害では減災が可能です。災害情報収集の原則や地元情報の主な種類を提案しています。(画像は11/22付の京都新聞)

2012/10/25 共同通信社 連載記事「防災対策は十人十色」第9回
「失って本当に困るモノ−わが家だけの情報と資産」執筆
 
各新聞社に配信される全15回シリーズ防災連載記事の第9回。非常持出品には、非常食や飲料水も大事ですが、一度失うと取り戻せない「わが家だけの情報や資産」を備える方がより重要です。その具体的なジャンルと備え方を提案しています。(画像は11/20付の埼玉新聞)

2012/10/18 共同通信社 連載記事「防災対策は十人十色」第8回
「1次、2次に分けて備える非常持ち出し品」執筆
 
各新聞社に配信される全15回シリーズ防災連載記事の第8回。発災当日の必要物に絞った一次持出品と、2日目以降の生活用品をまとめた二次持出品に分ける事、など基本的な考え方と置き場所を提案しています。(画像は2/18付の埼玉新聞)

2012/10/12 共同通信社 連載記事「防災対策は十人十色」第7回
「命を守り被災生活を有利に−家具は上下を固定する」執筆
 
各新聞社に配信される全15回シリーズ防災連載記事の第7回。家具固定がもたらす死傷を防ぐ以外の大きなメリット、固定方法の注意点と落とし穴。またガラス飛散防止対策の意外な意義とポイントも解説しています。(画像は11/19付の伊勢新聞)

2012/10/5 共同通信社 連載記事「防災対策は十人十色」第6回
「部分耐震で安全な空間を−助成金を出す自治体も」執筆
 
各新聞社に配信される全15回シリーズ防災連載記事の第6回。家全体の耐震補強や改修は難しい方でも可能な、部分耐震という選択肢が近年増えています。数万円程度で始められ、最低限の命だけは守る空間を確保できるのが特徴です。(画像は11/5付の伊勢新聞)

2012/9/26 共同通信社 連載記事「防災対策は十人十色」第5回
「乳幼児や持病に応じた備え−家族が抱える制約を確認」執筆
 
各新聞社に配信される全15回シリーズ防災連載記事の第5回。乳幼児、高齢者や心身に障害のある方、またペットなど、災害時に制約を抱えやすい災害時要援護者が家族にいるなら、それに合った備えが必要です。(画像は11/8付の秋田さきがけ新報)

2012/9/21 共同通信社 連載記事「防災対策は十人十色」第4回
「帰路や施設対応を再確認 ライフスタイルごとの備え」執筆
 
各新聞社に配信される全15回シリーズ防災連載記事の第4回。遠距離通勤通学や共働き、また家族を施設に預ける家庭など、ライフスタイルによっても、災害時の役割分担など決めておくべき留意事項は異なります。(画像は10/11付の山形新聞)

2012/9/14 共同通信社 連載記事「防災対策は十人十色」第3回
「地元の公助力を知ろう 地域防災計画で備蓄確認」執筆
 
各新聞社に配信される全15回シリーズ防災連載記事の第3回。地元の公助が頼りになるかどうかも、お住まいの地域環境のひとつ。地域防災計画の特に資料編を見ると、地元の詳細な実態を把握でき、わが家の備えの目安になります。(画像は10/4付の山形新聞)

2012/9/7 共同通信社 連載記事「防災対策は十人十色」第2回
「地元の災害リスクを把握 ハザードマップの見方」執筆
 
各新聞社に配信される全15回シリーズ防災連載記事の第2回。ハザードマップを見る際のよくある間違い。また、ハザードマップから見える、わが家仕様の防災対策・発災時の行動・迎えるであろう被災生活、の読み解き方を解説しています。(画像は9/28付の山形新聞)

2012/8/31 共同通信社 連載記事「防災対策は十人十色」第1回
「大切な視点は地域と家庭 わが家仕様に見直そう」執筆
 
各新聞社に配信される全15回シリーズ防災連載記事の第1回。わが家仕様の防災のための原則を概説。地元の災害リスクと公助力から地域環境を。家族の制約とライフスタイルから家庭環境を再確認できます。(画像は9/20付の京都新聞)

2011/4/25 日本実業出版社 月刊「企業実務」2011年5月号
「災害時に役立つ非常用グッズあれこれ」記事執筆
リンク先を見る
企業の経理・総務部門向けの雑誌の中で、肩の凝らないコラム執筆を担当しました。記事執筆中に東日本大震災が発生する中、デスク周りの備品固定、安否確認・情報収集、徒歩帰宅で役立つ備えを写真付きで解説しています。

2007/8/1 季刊 消防防災 2007年夏季号(21号)
「一般市民への防災意識啓発について」論文執筆
リンク先を見る
自治体の消防長や防災担当者向け専門誌に、8ページの論文を寄稿。「視点・消防防災」のコーナーで、自治体の防災啓発事業・イベントで見られる課題点を提言させて頂きました。

2006/1/5 月刊「こころのオアシス」
1月号「知っておきたい健康情報」執筆
リンク先を見る
学校の養護教諭向け月刊誌で「いざという時の防災対策、子どもの視点・教師の視点」と題し執筆。教師として、子どもの視点での防災の教え方・学校防災への取り組み方を書いています。

2006/1/5 日本電子産業協同組合(電子協)
会員誌「えれくとん」コラム執筆
リンク先を見る
「災害時、出先から歩いて帰れますか?」と題して、職場や学校などの出先で被災した際の帰宅困難者問題、またそのための対策や役立つ情報を解説しています。

2005/12/1 季刊誌「健康」
2005年冬号 コラム執筆
 
「防災悪循環への処方箋」という題で、「防災対策は気になってもどうしていいか分からず、メディアの情報に更に不安を抱えるも、対策は進まない」悪循環からの脱出法を提案。

2005/9/15 消費者情報
9月号「わが家流の備えを考えよう」執筆
リンク先を見る
「何から始めていいかわからない」故の、場当たり的な対策や購入の問題点。非常食のあれこれ・次なる防災用品トレンドについて、体験レポートに基づく全2ページの記事執筆


最新 戻る 次へ 全226件 件ずつ表示 1 / 2ページ

Database Factory Ver 3.0 − Customized